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合同会社FUNBEST
現役お笑い芸人が教える「正しい笑いの使い方・伝え方」
~人をキズつける笑い・キズつけない笑いのちがいとは?~
「人をキズつける笑い」「いじめにつながる笑い」そんな笑いのムズかしいところを、プロの芸人がやさしく、楽しく教えます!漫才やコント、ワークを通じて、「正しい笑いの使い方・伝え方」を学びましょう!
【教育関係者の皆様へ】
合同会社FUNBESTは、日本一学校を回るお笑いコンビ「オシエルズ」を中心とした「お笑いプロ教師」の集団です。笑いは「相手を元気にする薬」ですが、使い方によっては「相手を傷つける毒」にもなります。お子様の様子を見ていて、「こういった笑いはいじめにつながるのではないか?」と心配になる場面もあるかと思います。本授業では、笑いの攻撃性や危険性を理解すること、また、リテラシーを大切にすることをプロの芸人の視点でお伝えします。「日本一爆笑できてタメになる笑いの授業」を、どうぞご体験ください。
※講師の選定は合同会社FUNBESTによる一任となります。
♢出前授業どっとこむコンシェルジュより♢
大人でも線引きを言語化するのが難しく、指導に迷いがちなコミュニケーションの問題を、お笑い芸人さんが“笑いのプロ”として分かりやすく伝えてくれる授業です。「どこまでが笑いで、どこからが人を傷つけるのか」「誰が笑っていて、誰が笑っていないのか」といった判断を日々現場で重ねてきたリアルな感覚は、道徳の文章や身近な大人の説教よりも、子どもたちの心に自然と届きます。
- 開催期日
- 平日・土曜日・日曜日・祝祭日
- 申込期日
- 開催希望日の1ヶ月前まで
- 対象学年
-
幼児
小学2年生以下
小学3年生
小学4年生
小学5年生
小学6年生
中学1年生
中学2年生
中学3年生
特別支援学校
- 費用
- 1コマ(~60分)あたり55,000円
+(東京都23区外の場合)交通費
- テーマ
-
道徳・人権
- 教科
-
国語
道徳
外国語
総合学習
特別活動
- 対象人数
- 5人~
- 対象地域
-
関東
北海道・東北
中部
近畿
中国・四国
九州
オンライン
- 必要機材
- ・プロジェクター
・スクリーン
・マイク2本
・簡易スピーカー※なくても可能
・小さなメモ用紙50枚程度※A6サイズ程度。裏紙可能
- 所要時間
- 45分(50分)
もしくは
90分(100分)
※授業1~2コマ
- 授業内容
-
「お笑いが大好き!」という子どもが多い一方で、笑いで人をキズつけてしまうこともよくあります。
軽い気持ちで相手をイジったことが原因でケンカになってしまったり、いじめに発展してしまうケースもあります。
最悪の場合、不登校や自殺につながるケースもあります。
授業では、「なぜ人をキズつけてしまう笑いが生まれるのか?」を必ず解説します。
相手をブロックする笑いでは何も生まれません。
相手を受け入れ、共に創る笑いを、コミュニケーションゲームで体験していきます。
※授業開始30分~1時間前には講師が訪問しますので、実施会場と授業内容の確認をお願いいたします。
- 授業のポイント
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✓実力あるプロのお笑い芸人がネタで子どもたちの心をグッと掴みます。
✓相手と共に創る笑い、相手を受け入れる笑いをYes, and(イエス、アンド)のマインドで体験します。
✓「いじりといじめの違い」や「笑いとふざけの違い」をプロの芸人が分かりやすく解説します。
- 授業の流れ
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【合計:45分の場合】
*( 5 分) 講師自己紹介、軽いネタ披露
*( 5 分) 友だちと「笑い」を使う上で気をつけるべきこと(お約束)
*(25~30分) みんなのアイデアを使って即興コントショー + 簡単なコミュニケーションゲーム
*( 5 ~10分) 質疑応答 または エンディングのネタ披露
- 教材について
- ■(授業内容により)ワークシート










